ゲスな男、ゲスな女

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。

セックスという行為も好き。正直なところ。セフレという存在番外その2。

先週の金曜日に会って話してきた。結論から言うと再開は止めにした。 申し訳ないのだけれど。確かに目の前にいる女性と再びセフレの関係になることが私の欲求を果たすには一番楽であることについてはこれまでも書いてきた。しかし、一度感情的になり、彼女と…

激しく求めることをする

長い間お付き合いすると女性とのデートも日常に近づく。それをマンネリと言う場合もあるかもしれない。私は彼女と呼べる人には、寧ろそうした日常となっていくことを望んでいたところがある。でも、それではダメなんだろうな?ということも少しわかってきた…

サンドバッグフレンド

セフレ、キスフレなどいろいろな「フレンド」が世の中にあるようだが、最近はサンドバッグフレというものがあるようだ。女性が特定の男性に対して日頃の不満や感情をぶつけ、それを男性が聞き役となるというものである。実は私にはこれに近い存在が二人いる…

不思議ちゃんは怖い女?4

メールの相手の女性はこう言っていた。「それは私の姉のことなんです。一卵性の双子です」双子?と思った。 ついこの前、出会った女性も双子だ。メールは続いていた。 「見た目はそっくりです。小さな頃は親でも間違えるくらいでした。ほぼ同時期に結婚をし…

最近の有名人の不倫報道について思うこと

ちょっとこの話題について世間では下火になってきたので書いてみたいと思う。何人かの方も言っていたが何故有名人が不倫をすると世間に対してお詫びをするのかがよく分からない。無論、そうして報道される対象となる人はタレントであろうと議員であろうと「…

セックスという行為も好き。正直なところ。セフレという存在番外その1。

長い間お付き合いをしてきたセフレと別れたのは約1ヶ月前。その顛末についてはここに書いた。13日の金曜日にその女性からメールが来た。ちょっと無防備であった。私は女性と別れると連絡先を消して着信拒否にする。そして、この女性にも同じようにしていた…

パパ活?

最近知ったのであるが、パパ活というお付き合いがあるという。要するに肉体関係を要しない男女の付き合いで、食事やカラオケなどをして女性がお小遣いをもらうというものだ。キャバクラ(当地に於てはニュークラ)のアフターみたいなものだね。ただ違うのは…

10年ぶりにセックスをした女23

私は彼女に手を引かれてラブホテルに入った。それまでも女性から「ホテルに行こう」と言われて行ったことはあったが、こうまで積極的に誘われることはなかった。それは明らかにアルコールの力によるものなのであろうな?と思うのであった。そして、久しぶり…

年収が高めの女性

私がお付き合いした女性のほとんどが私よりも年収が低かった。男女雇用機会均等法があるとは言いながら、私の世代であれば、これはごく当たり前のことであるのだ。お一方だけ、これも恐らくでしかないが、私よりも年収が高いと思われる女性がいた。ベンツを…

二人だけのセックスの型について

以前にセックスの経験数と経験人数は共に必要であるというようなことを書いた。私は経験数だけでいいかな?と思っていたのであるが、やはり女性によって何がポイントであるか?というのは其々であり、通り一辺倒に事は進まないことや変な焦りがなくなったの…

下流不倫(3)

女性が不倫に走る傾向の一つとしては非日常を求めているということがあると思う。普段、妻であり母であり、中には生活のために働いているケースもある。そしてその時は質素倹約にしていて、必要以上に自らに対して我慢を重ねるということをしているのであろ…

下流不倫(2)

彼女たちはなるべくサービスランチのあるホテルに行くという。私も知っているところがあったので「もしかして○○○道路の入口のところですか?」と聞くと「そうです、一番良く行きます」という。たまたま麓のホテルが満室であったので利用したことがあったのだ…

下流不倫(1)

確かSPAだったろうか?数年前にそんな題名の記事が出た。今でこそ復興経済や東京オリンピック等でやや景気が持ち直している感があるが、当時は正にそんなことが行われていてもおかしくはないと思われた。要するにデート代をケチって不倫をするということ…

朝勃ちという幻想でも

「朝勃ちや、初尿までの命かな」 のような川柳があったと思う。確かにそれは真相であり、本当のところはおしっこをしたいから朝勃ちをしているのかもしれない。しかし、ハルンケアのコマーシャルのごとく鹿威しが夜中に何度もカコンカコンといっては尿が青竹…

お相手に対しては性善説で考えたい

不倫という出会いに於いても肉体関係だけではない、ということはブログ内で書いてきた。既婚者同士であったとしても恋愛感情を持つことについてはあってしかるべきだと思うし、勿論、私もそれを経験している。そして、たとえセフレという関係であったとして…

不思議ちゃんは怖い女?3

私は彼女にアポを取り付けようとした。土日はファッションモールで仕事があるとのことで、平日に仕事を休んで会うことにした。私はまだ彼女とお付き合いを開始できる確証がなかったため、他のサイトに登録をしたままにしていた。ただ、それは放置した状態で…

クンニさせたがらない女

オーラルセックスというのは人間が取るセックスの行動としては良いものであると思っている。既に交尾ということからは外れてしまっているセックスという行為は生殖器の結合ということだけでなく、行為の途中にかなり自由の利く口を使って相手を高めていくと…

ふくよかな女性とする

出会い系サイトで女性をサーチしていて、好みのタイプに出会うことは滅多にないと思っていて良い。これは女性サイドも思っていることだろうから、そこはお互い様と言ったところであろう。私の場合、無理はしないものの、女性に不快感を与えない程度の体型は…

10年ぶりにセックスをした女22

その日私は朝7時には自宅を出て9時の便で東京へと向かった。そして、お昼頃には彼女の住む地の近くの繁華街で待ち合わせをしていた。昼は軽く食べて、昼のみできるところに入る。 そして適度に出来上がったところでホテルに入る。 これが彼女とのデートの…

女は死ぬまで濡れるという

以前ある女性に言われたのが、この台詞だ。 この時、その女性は50代後半であった。 久しぶりにベッドインする前の話だ。要するに女性は生涯セックスができる態勢にあるということなのである。その点では男というのはなかなか生涯現役というわけにはいかな…

ある女性とのメール~やりたい男の特徴2

それはプロフィールの中の「好みの女性の年齢」にあるという。「下の方はどうでもいいんだよね。男性ってだいたいが若い子としたがるでしょう?問題は上の方」かおりさんによると自分の年齢よりも上の年齢を広く指定している男性はヤリ目の場合が多いという…

ある女性とのメール~やりたい男の特徴1

出会い系サイトで出会った女性もいれば、お会いしようとは思わないけれど面白いメールのやり取りで終始している方もいる。そうした中にはもう既に4年近くメールだけのやり取りをさせて頂いている方もいて、その方にはこのブログの存在も明らかにしている。…

ドン引きした女性からのご提案ラスト

彼女は更にまくし立てるように話した。 「だって貴方は娘との間の子供を認知する必要もなく、そして娘とはずっと男女間の関係を保つことができるのよ。これは男としてはかなりのメリットだと思うけど」私はもう呆れていたのであるが、ふざけて言ってみた。 …

お互いの生活に支障のない範囲で

確かに不倫のし始めというのはこの思いがあったよね。女性なら尚更であると思う。だからこの台詞をプロフィールに書いている女性は意外といるのである。男の私もそう思っていたし、ある意味今でもそう思っている。普通人間は過去の自らのジャッジも否定しに…

キスが下手な男

先日テレビで見たのであるが、最近「チョロリ」というサービスがあるらしい。何か?というと鼻毛が出ている人にそっとメールでお知らせをするというもののようである。確かに直接は言いにくいことだよね。男同士でもなかなか言えない。 かっこう悪いというだ…

ネグレクトその4

かつてこのブログで書いたが、不倫関係を結ぶのなら対等な男女関係を志向した方がいいと思っている。しかし、せっかくそのような場を作れてもお相手の女性を抑圧する男性は多いようだね。それ自体が自己の欲望のはけ口に使っているだけであって、新たな関係…

サイトで外国人と出会う

若い時からそうなのであるが、どうも外国人にひかれない。ブロンドが好きと言う男性は多いと思うが、あの大雑把な作りが好きになれない。大学のゼミにアメリカからの留学生がおり、同級生は口説こうと必死になっていたが、どうも触手が伸びなかったのであっ…

季節による出会いの傾向について~秋

冬が長いこの地に於て最近急激に気温が落ちてきた。まだコートを羽織る時期でもないが、軈て、いや、近々それはやってくる。そして、それは「人肌恋しい季節」にもなるのだね。私が長くお付き合いをした女性はこの時期にハントした。 意外と今が「恋の季節」…

社内不倫している人の見分け方(笑)4

やっと本題に入るのであるが、社内不倫をしている人の見分け方なのである。会社というのはプライバシーがあるようでない場所ということは誰しもが痛感していることではないだろうか。「会社に親友がいる」というたぐいまれなケースもなきにしもあらずであろ…

不思議ちゃんは怖い女?2

私は待ち合わせ場所であるホテルのロビーに行った。そこには黒のチュニック姿の女性がいた。私よりも10歳近く若いことは承知していたが、「年相応」と言ったところか。挨拶をして「中華でも大丈夫?」と聞いて、同意を得ると地下のチャイニーズレストラン…