ゲスな男、ゲスな女

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。

アソコを誉める

セックスは頭でするものと理解しながらも肉体関係という言葉に引っ張られ、身体を意識してしまう。

特に男性の場合はその傾向が強く、特に結合部に関するぺニスについての拘りは強いものがある。

ぺニスが硬いとか大きいと言われることについてはやはり悪い気はしない。
いや、気分いいのである。

今の彼女さんのヴァギナに対して私のぺニスは少し大きいらしい。

他の女性にも何回か同じようなことを言われたことがあり、それはそれで嬉しいのであるが、プレイに支障を来すとなると話は別となる。

果たして日本人の平均サイズがどれだけかわからないが、私は間違いなく巨根ではなく、自他ともにそれを認めるような男性は大変だな、と思うのである。

こればかりは大は小を兼ねないということをたまたまではあるが、身を持って経験している。

しかし、今の彼女はどれだけ短小な男性とセックスをしてきたのかな?なんて我が愚息を見て思うのだ。

まぁ、セックスを重ねるうちに女性のサイズは合ってくると言われているから根気よく?続けるしかない。
無論、セックスだけでお付き合いをしているわけではないのだから。

ところで、男性がぺニスを誉められると嬉しいのであるが、女性はヴァギナを誉められたらどう思うのだろうと思ってきた。

女性の場合は羞恥心が強く、直接的に性器を誉めることはかえってこちらの印象を悪くするのではないか?と危惧していた時期がある。

しかし、結論は「誉めた方がいい」ようなのだ。
勿論、交際期間にもよると思う。
私は数回ベッドを共にしてから言うようにしている。

女性によっては締め付ける練習をしたりと努力をしてくれているようなのだ。
それに一度として射精ができなかったことはない。
それならば、誉めるに値することになろう。

そして、現に何度も「嬉しい」と言われたことがある。嫌な顔をされたことはない。

そこは男女共通なんだね。