ゲスな男、ゲスな女

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。

ぺニス増大方法

何人かの女性と出会い系サイトで出会った後に不倫ではあるものの、きちんとお付き合いしましょうという人が現れた。

私はそういうお付き合いを望んでいたこともあり、とても嬉しく思った。

彼女自身が 非常に女子力の高い方であったために私も男を上げないといけないと思い、努力をしてみた。

このあたりは既に40を過ぎている男にとってはとてもいいことだと思う。

プライベートでも職場でもそろそろ煙たがられる存在になるというのは声をかけられなくなるだけに自分に籠るということになる。

そうなると傍若無人というか、あまり周囲に気を配らなくなるのだ。

そしておっさん化する。

しかし、好きな女性ができると「男」というものに意識が生まれる。

40を過ぎて自然体でいて女性がお付き合いをしてくれるなんてことはないし、少なくとも一緒にいて恥ずかしくないようにしたいと思うのだ。

運動を始めたり、ファッションに気をつけたり。
そうした見た目に気を配るようになった。

勿論、それは良い傾向を生む。

お付き合いを開始して1ヶ月もすると肉体関係になる。

こうなると途端にセックスのことで頭がいっぱいになり始める。
「バカだな。」と思うかもしれないがセックスというのはそれだけ男女の中で重要なものだと思っている。

彼女と初めて交わってみて、それまで交わった女性に較べてホールが大きいと感じた。

これは私にとっては結構なことなのであった。
お恥ずかしながら、私は刺激に弱かったものだから、これくらいでちょうどよいと思ったし、今までなし得なかったプレイで彼女を楽しませることもできると思ったのである。

そして、その通りになったのであるが、彼女が果てるポイントが一番奥にあり、少し特殊な体位をしないと私の愚息がほんの少しだけ届かないのであった。

これはなんとかしたいと思った。
少しでいいから大きくなりたいと思った。

私はいろいろなサイトを見て研究をした。
少々高い金を支払って増大器なるものも購入した。
ぺニス増大器の原理にしてもそうであったし、サイトのいくつかの記述の中に「これかな?」と思わせることがあった。

「ぺニスの根元に少し曲がって埋まっている部分があり、それを引っ張り出す」というものであった。
確かに自らのモノを触るとそうした部分があった。

「これだ‼」
そう思ったのである。

それからというもの、私は引っ張り出すことに執心(笑)したのであった。

その効果は一朝一夕に現れるものではない。
地道に毎日引っ張ったのだ。

半年も続けた頃であった。
彼女と正常位でしている時に彼女がすごく感じて果てたのであった。
彼女にとっても初めて正常位で逝ったとのことだ。

それからは正常位で普通に果ててくれるようになったのだ。

そして更に1ヶ月くらいした時、彼女の方から「貴方のおちんちん大きくなったんじゃない?」と言ってきた。

たぶん大きくなったのだと思う。
根元の曲がりが少なくなっていたから。

勿論、彼女が正常位で逝けるようになったのは精神的な面が大きいと思う。

ただ私も努力?をして、そこに至ったと自負したい。

当然のことながら、そんな努力は彼女には話さなかった。

恥ずかしいからね(笑)