ゲスな男、ゲスな女(9年間の不倫と今の戯言)

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。言いたいこと言うばかりで参考にもなりゃしないと思いま

10年ぶりにセックスをした女19

私は2度果てた彼女を更に責めることにした。

まだ彼女は未開発な部分があると思っていたのである。

派手な顔立ちはまさに「男好きする顔」であった。
たぶん若い時には男に誘われ、そしてセックスもしていたのであろう。

ただ若くして結婚をし、その後は貞淑な人妻を演じてきたがためにセックスについては開発途上のまま10年を経過してしまったと理解した。

私は彼女をバックの体勢のまま寝かせると中でぺニスを動かした。

やや下つきの彼女のヴァギナは私のぺニスを一番素直に奥にまで受け入れるラーゲがこれであることは明らかであった。

既に温まりきった女性の身体を更に上気させるなど、経験上容易いものであった。

私は突き立てたぺニスを律動すると同時に自由になっている右手をクリトリスに這わせ、同じように遊んでいる左手を乳首に配備して三点責めを行ったのであった。

これは彼女には効いた。
直ぐにまた快感を示す痙攣を起こしたのであった。絶叫を伴って。

「こんな感じ初めて」

彼女の感想をきけば、もう少しで頂点がもっと先にあることを知らせられると思った。

私は伸ばしていた足の膝を彼女のお尻の左右に配備して自らの上体を起こした。

彼女の形状からしてこれが一番奥にまで達していることは経験上知っていた。

「まだなの?」
という彼女のことなど構うことなく、私は猛然と腰を振り続けたのであった。

当然彼女は何度も達した。
そしてそれはまだまだ深い悦びを知ることとなったのであった。