ゲスな男、ゲスな女(9年間の不倫と今の戯言)

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。言いたいこと言うばかりで参考にもなりゃしないと思いま

オナニーはすべきかどうかについて

この歳になってもあっちは元気な方であると思う。

下手に無理をしなければ、女性の求めに応じた回数くらいは何とかできると思う。無論、それにはある技?をもってして臨まないといけないのであるが。

そのことに関しては別の時に書くとして、とにかく元気ではいたいと思っている。いつまでもバイアグラなど使わずに女性と致したいものである。

昔から言われているのは精子は一生のうちに出る量が決まっていて、それはちょうど一升瓶くらいで最後には赤い玉が出る、とか(笑)

微量ではあっても3mlくらいは出ているのだろうから1回のレストで三度するとすれば9ml。この1年でラブホに行ったのは40回くらいだから360ml。

そう考えると、とっくに尽きてるということになる(笑)あえて検証するまでもないが。

寧ろ信用したいと思っているのは、「しないと弱くなる」ということである。

いくらセックスは頭でするものとは言いながらもフィジカルな面も当然伴うわけだ。

老いたカップルが肌のふれあいを楽しむというのもありだとは思うが、まだその域まで達観できないというのが正直なところである。

まだまだ生身の自分で女性を貫きたいと思っているのである。

私がメールだけのお付き合いをしている50代の女性の彼氏さんは60を過ぎているようだが、現役のようだ。羨ましい限りである。

やはり努力はされているようで、女性と致さない日には毎日オナニーをしているらしいのである。

涙ぐましい。
この行動を「バカバカしい」と思ってはならないと思うのだ。

では真似ができるか?というとなかなかそうはいかない。

何せこれまでオナニーをするという習慣がないのだ。

セックスをする回数というのは20代なら2日に一度、30代なら3日に一度などという。

私だとギリギリ4日に一度ということになる。

現況を言えば、平均すると7日に一度くらいということになる。

明らかに足りないということになる。

セックス以外に週に一度はオナニーで射精しないと弱くなるということなのであろうか?

習慣は打破しなければ新しい境地には進まぬことはわかってはいる。

ただそれがオナニーとなると、なかなか躊躇してしまうのだ。