ゲスな男、ゲスな女(9年間の不倫と今)

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。言いたいこと言うばかりで参考にもなりゃしないと思いま

ちょっと東京で遊ぼうかな?と思ってみたけど

今日まで東京の実家で過ごし、夜の便で自宅に帰ろうと思う。

毎日ショーもないブログを書いて、女のことしか考えていないのであるが、意外とリアル(最近はどちらがリアルかわかりはしないが)は仕事には真面目で10連休なんていうものは社会人初ではないか?と思うのである。

実家では親孝行を決め込んでいたので、その通りに過ごしていたのであるが、1日くらいは自分の遊びに費やしてもいいかな?と思っていたのだ。

結論から言うとしなかった、否、できなかった(笑)

前にも書いたことがあると思うのであるが、私にはサイトで知り合ってメールだけのやり取りをしている女性がいる。東京方面の女性だ。

お互いの不倫の話をしているのであるが、どうやら私に興味があるらしく会った時にセックスしましょうという話になっていた。

しかし、私が再びセフレを作ったことがたいそうお気に召さなかったらしく、しばらくメールが来なくなったのであった。途切れたな、と思ったがあまり意に介してはいなかった。

なぜなら、私からすると新しい女性と肌を合わせるという程度のことであったからである。

この女性の状況は前にも書いたので再び詳しくは書かないが、彼氏さんが二人いると思い込んでいるが、客観的に見れば遊ばれているだけなのである。

しかも、どちらにも「私だけにして欲しい」と望んでいるから自分はさておきの典型なわけである。

そして、バースデーには高価なプレゼントを彼氏たち?に要求をするという始末で、この人が「愛」を語るのも如何なものか?と思うわけである。

真剣に彼女にしようという気にはなれない女性なのである。疲れてしまうよね。

その女性が私に対して彼氏たちを糞味噌にメールで言ってくるのだ。

しかし、私がセフレを作ったことで「取るに足らない」と思ったのであろう、メールは途切れたのであった。

この女性には私の帰郷予定は話していた。

そうしたところ、晦日に突然メールが来たのである。

ありゃ、油断していた(笑)
既に予定を詰めてしまっていた。
時既に遅しだったのである。
私としたことが、という感じなのである。

きちんとお断りをしたところ、また機嫌を損ねたらしい。
女性は心と身体の準備をしていたらしい。

ならばもう少し早めに、と思うのだが、日頃のメールでも自分本位であるのでさもありなんというところである。

まぁしばらくすれば、またメールが来るだろう。

とにかく「構ってちゃん」だからね。

それに…さすがに姫初めは彼女じゃないと不味いよね。

さて、帰る準備をしよう。