ゲスな男、ゲスな女(9年間の不倫と今の戯言)

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。言いたいこと言うばかりで参考にもなりゃしないと思いま

長さより太さ、それよりも固さ~1

と、いうことらしい。
あまり大きさには拘らないというのが一般的な女性の意見のようだ。

以前から書いている通りに私のモノはまだ元気な方なのである。

しかし、それはあくまでも「この年齢からしたら」という条件付きであり、若い頃の滾るようなそれではないということも実感している。

勿論、その事実ということを受け止めなければならないのであるが、やはりもう少し夢を見たいということもあるのだ。

実はこの9年間、ほぼほぼ「お相手」をしてくれる女性はいた。

しかし、半年だけ(その期間もいたのだが)私の仕事の関係でちょっとそちらをサボっていた頃があったのだ。その間だけ「月イチペース」くらいであったと思う。半年経過した後、元のペースに戻った。

で、その間にお付き合いをしていたセフレさんに言われたのである。
「ちょっと弱くなったかな?」
こういうことをストレートに言ってくれるのがセフレさんである。彼女さんならたぶん素直に言わない。

しかし、その言葉はストレートなだけにかなり「刺さった」のである。
曰く、2回戦までは変わりないらしい。
3回戦以降の「角度が落ちた」というのだ。

このセフレさんのスイートスポットに当たりにくくなったというのである。

この女性に固有の問題としては体位を変えるという技術的なことでカバーした。

角度が落ちたということは硬度も落ちたということだ。

女性が望むぺニスではなくなりかけているということである。

つづく