ゲスな男、ゲスな女(9年間の不倫と今の戯言)

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。言いたいこと言うばかりで参考にもなりゃしないと思いま

セックスの夢は私と?

セフレさんの妄想が頂点に達しているようだ。

初めて会ったのは昨年11月末。

初めてセックスしたのは12月半ば。

会ってセックスするのは月2回ペース。

まぁ、一番いい時と感じる頃だよね。

セフレさんには勿論?彼氏さんがいて、だから私は彼氏さんの補完的な役割なのである。

セフレというのは主役になれるはずもなく、また、主役になろうとも思わないのであるが、そうした「機能的な役割」であるがゆえに最初の頃は認められないといけない、というところがある。

たまたまでしかないのであるが、「セックスが合う」と感じた。それはセフレさんも一緒だったのだ。

「これは逃してはならない」と思った私は年末というかなり忙しい時であったにもかかわらず、セフレさんとデートし、セックスをすることを重ねたことについてはここにも書いたと思う。

で、思ったとおりになったわけである。
勿論、これは私の計算通りであり、男冥利に尽きるのである。
なかなか男女の仲で「計算通り」とはならないんだけどね。
たまたまだね。

この間、やり取りするメールには「貴方を思うだけでパンティが汚れる」などと嬉しいことが書いてあったりしたのであるが、新年になってからは1月、2月と月2回ペースを保っている。
過去のセフレさんと同じペースだ。

今月は月初に会って、それから私が忙しくて会えてはいない。

メールは毎日来ていて、彼氏さんともデートしているという報告はあるのだが、「セックスしている夢を見ると必ず相手は貴方」とのことである。

彼氏さんとの関係を上回ることを望んではいないが、来週あたりそろそろデートしておかないといけないのかな?と思う。
一番忙しい時なんだけどね。

セフレと言えども甘んじてはならないと思う。