ゲスな男、ゲスな女(9年間の不倫と今の戯言)

40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。言いたいこと言うばかりで参考にもなりゃしないと思いま

新たなセフレさんとの情事

2ヶ月くらい前からやっぱりセフレが欲しくて出会い系サイトで女性を物色していた。

で、二人の女性が私にアプローチしてきてくれていたのであるが、そのうちお一方の女性とお付き合いが決まったのである。

お二人とも2度ずつデートをした。

2回目のデートでものすごく求めてくれたのが、今回「候補」から「セフレ」になってくれた方なのである。

先週末、3回目のデートでラブホに行って結ばれた。
一口で言うと身体の相性はバッチリだったのである。

出会い系サイトで関係を作った女性は30人あまりで、中には今回のセフレと同じようにフィーリングが合うと思った女性はいた。

ファーストタッチからね。

しかし、私がそう思おうともお相手がどう思っているかは計り知れない。
つまり、私は身体の反応を見るしかないのだ。

確かに過去数えるほどはいたが、今回のセフレは最初で外でも中でもきれいに逝ってくれたし、その後も何度も求めてきたのである。逝くたびに。

セフレに高いところを求めてはならないというのが私の考えであるが、このセフレさんは全てがきれいなのである。

顔はちょっと童顔。
グラマーな体型。
色白。
おまけに賢い。

いいのかな?って感じなのである。

ちょっと嵌まりそうな感じなのである。
さっきラインで週末会う約束をしてしまった。

気をつけないとね。

あくまで彼女が一番なのだから。

一方で、もうお一方はお断りしようと思っている。
ちょっと迎合すればセックスはできると思うが、もはや一度きりの相手は探していないからね。

明日にでも丁重にお断りする。

ちょっと傷つけてしまうかもしれないけどね。